﻿　英文の受信練習用に作成したデーターです。
これは国際電気通信連合憲章及び条約からの引用です。
法律文ですので、ＣＷ受信用としては適切ではないのですが、、。
文章中にピリオド、カンマ、その他の記号が含まれていますが、原文に忠実に入力してあります。法律文なので、変えませんでした。
覚えていない符号が出てきても、次の符号の受信に影響の出ない様に飛ばして受信する練習だと理解してください。
データー内に出典を書いておきました。訳文を探すのに役立つと思います。　ＣＷを学ぼうとする方ならば、少しでも無線に関わる文章が良いかなと思って選択してみました。
単語一つの文字数の長い物が多く有り、初心者には少々ハードだと思いますが、頑張ってチャレンジしてみてください。

　法律、条約には著作権はありません。ただし、翻訳文などには版権があり、日本語訳を付けることは出来ませんので、ご理解願います。

　ar-ITU.cwt がファイルランダム指定のファイルです。arは　at random の略で、単にａを付けてフォルダー内の最初の方に置きたかっただけの事です。このファイルを利用しない方は、そのままの状態でもデーターファイルを直接指定する方法で、利用できます。

　　　　　　　　　　亀山　豊秀
 
出典: http://www.itu.int/aboutitu/basic-texts/constitution.html
    : http://www.itu.int/aboutitu/basic-texts/convention.html
　